AKBの害悪からアイドル失格へ深化したが、まぁ一応AKB絶対センター…いや、もはやAKB絶体絶命センターこじまこ(小嶋真子)
「豆腐プロレスのスタンプが 発売されましたー!!! OK は使いやすいよね笑?」
島田晴香
おーーー!!!サイコーだよ!はるぅ(^O^)/
【≪乃木坂46≫白石麻衣 納得の1位!『第5回レコメン!女性アイドル顔だけ総選挙』乃木坂ちゃん8人がランクイン!】のニュース
本日の回文
ネタ!白石…いらしたね(^O^)
チーン
はい、はい、霊長類最強“美”ですからね(^O^)
【第5回レコメン!女性アイドル顔だけ総選挙 速報】
20位 白間美瑠(NMB48/AKB48)
19位 渡邉理佐(欅坂46)
18位 長濱ねる(欅坂46)
17位 生田絵梨花(乃木坂46)
16位 松村沙友理(乃木坂46)
15位 渡辺梨加(欅坂46)
14位 松村香織(SKE48)
13位 太田夢莉(NMB48)
12位 鎌田菜月(SKE48)
11位 菅井友香(欅坂46)
10位 齋藤飛鳥(乃木坂46)
9位 堀未央奈(乃木坂46)
8位 相楽伊織(乃木坂46)
7位 西野七瀬(乃木坂46)
6位 渡辺麻友(AKB48)
5位 横山由依(AKB48)
4位 山本彩(NMB48)
3位 佐々木琴子(乃木坂46)
2位 松井珠理奈(SKE48)
第1位 白石麻衣(乃木坂46)
認めない(^O^)我がおふざけAKB坂道18選抜、美の象徴、みさみさ先輩(衛藤美彩)がいない、あと、あんにん(入山杏奈)がいないから(^O^)かおたんスゲーけど(^O^)
菅井“ポンコツお嬢様落馬くびれ美、凄い&日本馬術連盟 馬術スペシャルアンバサダー(広報大使)キャプテン←無茶苦茶長いわ……は馬にも乗れば美顔ランキングにも乗るとゆー(^O^)今朝のめざましはニュース映像のみの出演でしたね…あ、平野ちゃん『不協和音』を聴いて試合に臨んだ!て言ってましたね(^O^)
BGM
シュガー
『アバンチュールはルックスしだい』
【≪乃木坂46≫鈴木絢音『タモリ倶楽部』出演決定≪6/23(金) 24:20-24:50 テレビ朝日「タモリ倶楽部」鈴木絢音 ≫でオタのテンションが上がりまくる・・・】のニュース
本日の回文
Come!来い!マニアに舞い込むか(^O^)/
チーン
したがり絢音や!有り難し(^O^)/
チーン
まぁしたがりかどうかは知らんけど(^O^)
6/23(金) 24:20-24:50 テレビ朝日「タモリ倶楽部」鈴木絢音(関東)
やったね!!!
彼女、飛行機マニアなんだとか…趣味は身を助く アイドルの鉄女は結構聞きますけど…飛行機好きはあまり聞かないなあ
空行け!飛行少女ですな(^O^)
楽しみだなあ
しかしながらこっちでの放送…いつになるのやら…そもそも無事放送されるのか…
BGM
小沢健二
『飛行する君と僕のために』
【おらがアイドル】
よこやまこ(横山由依&小嶋真子)
【小山卓治を隠さん(^O^)/】
2017年6月7日水曜日
ロング・インタビュー
音楽評論家 田家秀樹さんのロング・インタビューを、市ヶ谷のソニー・レコード本社で受けた。田家さんならではの独自の視点からの質問から始まり、内容の濃いものになった。ベスト・アルバムのブックレットに収録される。
「またお会いしましょう」
約束の握手は、力強くて熱かった。
インタビューの後、オーダーメイド・ファクトリーのスタッフのみなさんを、内藤ディレクターに紹介してもらった。36時間での発売決定の快挙、そしてコヤマ君デザインのブックレットの完成度に、みなさん感激してくれたようだ。本当によかった。
でもこれは始まりの1歩。引き続き予約を受け付けている。
新しいお知らせをふたつ。
8/12に開催するライヴ〈ベスト・アルバム発売記念|Well ~Songs of 35 years~〉に、サックスのSMILEYの参加が決定した。
オフィシャル・ファン・コミュニティー〈ONE〉に、6/3 阿佐ヶ谷harness〈汚れたバスケットシューズ〉の〈Live Video〉と、5/6 荻窪 Live Bar BUNGAと5/20 阿佐ヶ谷 harnessの〈Live Photoguraph〉を掲載した。
〈ONE〉の紹介ページはこちら。〈ONE〉は、年会費¥4,000でたくさんのコンテンツを楽しむことができる。ぜひ参加してね。
小山卓治
本日の回文
はい!喧嘩?田家さん、裂けた関係は??
チーン
小山さんの大人の対応(^O^)???
話題…“再会約束!やい!快哉だわ(^O^)/”
チーン
BGM
吉田拓郎
『又逢おうぜ あばよ』
そこで
熱い握手で再会記念※田家さんの過去記事ですが…パクりました
田家秀樹ブログ・新・猫の散歩
吉田拓郎オールリクエスト。
という番組があるんですよ。明日、BAYFMの「SONG OF JAPAN」という番組。午前1時半5時の3時間半。真夜中です。深夜番組。島村幸男さんと田中美和子さん。明日の特集です。一緒にしゃべらせてもらうのが僕です(笑)。
「SONG OF JAPAN」に呼ばれたのは二回目。4月に「大人のJ-POPカレンダー特集」をしてもらった時以来。あの時が楽しくて、近々また、ということだったんですが、明日になりました。当初は「大人のJ-POPカレンダー」の第三回発売分の特集だったんですが、拓郎さんのトリビュートも出ると言うことで、こうなりました。
トリビュートアルバム「今日までそして明日からも」の紹介パートだけは選曲が決まってますが、他は何にもありません。夜中だし、みんなんで好きなこと話そうよ、という3時間半。何も決めません。リクエストが来なかったら、スタジオの3人のリクエストでやります(笑)。
アルバム、7日発売。今日か。良いタイミングですね。アルバムのことは、J-CASTニュースの「誰も知らないJ-POP」でも書いてます。こちらです(笑)。拓郎さんが番組の中で「俺の書いた曲達は良い旅に出てると思った」というアルバムですね。
https://www.j-cast.com/trend/2017/06/05299754.html
深夜放送、体力的にはきついですけど、終わった後の気分が何とも言えません。タイムフリーもいいですけど、やっぱり生ですよ。もし、お時間あれば、体力もあれば。番組、乗っ取ってください(笑)。BAYFM、「SONG OF JAPAN」です。
今日はインタビュー2本立て。一本は、拓郎さん、トリビュートで「結婚しようよ」を歌っている26才。Chayさん。新作アルバム「Chay Tea」が14日に出ます。NACK5「J-POP TALKIN’」。もう一つは、小山卓治さんのインタビュー。35周年のベストアルバム「WellSong of 35years」について。35年分の話を聞きました。
インタビュー、25年ぶりくらいなのにブランクを感じなかったです。そう、こういう感じだったなと思いながらでした。反応もビビッドでした。拓郎さんが「LOVELOVEあいしてる」のスペシャルの収録でブランクを感じなかった、と言ってたのを思い出しました。というわけで、明日、どんな夜になるんでしょう。
そう、昨日、一昨日と台湾に行ってました。暑かったです。この話はまだ出来ないかな。出来る日が来ることを願いつつ。曲ですね。小山卓治さん「靖国通り、月曜の午後」を。昔の彼女と再会する歌。大人の物語です。じゃ、お休みなさい。
田家秀樹
ついでに、さらに田家さんのパクり記事を
今、なぜ吉田拓郎なのか? ボブ・ディランと共鳴する“稀代のメロディメーカー”の歩み
2017.06.07
70年代以降の日本の音楽シーンで最も影響力があったアーティストが吉田拓郎と言って過言ではない。
まだ作詞家・作曲家・歌手とそれぞれが分業だった時代、シンガーソングライターという言葉すらない時代に吉田拓郎は自分の言葉で自分の歌を歌った。それも、それまでの歌謡曲とは全く違うスタイルでだ。ギター一本あれば、誰もが音楽の送り手になれる。70年代のその後のフォークやロックの流れに繋がる最大の扉を開けたのが彼だ。それは音楽の革命と言って良かった。
ただ、そんな風に書いただけでは、吉田拓郎を語ったことにはならない。そうした説明は、70年代前半のフォークやニューミュージックと呼ばれた一連の音楽全体にも当てはまるからだ。吉田拓郎の特異性は、彼が開けた扉からその後に続々と登場したアーティストとは、音楽の成り立ちから違っていたということがある。そして、彼のそんな背景が、今でも自分のことを「俺はフォークじゃない」と言う根拠にもなっている。
今、なぜ吉田拓郎なのか、という一つの要因が、去年のボブ・ディランのノーベル文学賞受賞があると言って良さそうだ。60年代から70年代に登場した日本のシンガーソングライターの中で、誰もが思い浮かべたのが吉田拓郎だった、ということもある。言葉を詰め込んだ曲のスタイルや、言葉を投げ出すように歌う歌いっぷりはディランの影響であることは間違いない。去年のツアーの中でも、自分の思春期にディランがどんな影響を与えたかを「風に吹かれて」を歌いながら、面白おかしく話していた。
吉田拓郎は、常々「ボブ・ディランは稀代のメロディメーカー」と話している。詩人、というよりメロディの人。それは、日本で暮らす僕らの中に英語の理解度が不足しているという前提はあるものの、彼がディランのどこに影響されたかを端的に物語っていないだろうか。
吉田拓郎は、同時代の同じように語られるアーティストと音楽の成り立ちが違う、と書いた。
例えば、彼の最初の音楽体験がロックバンドだったことを知る人は多くない。大学生の時に組んだのはビートルズスタイルのバンドである。しかも、プロになりたいと、メンバーと一緒にバンドのテープを持って広島から上京、渡辺プロダクションを訪れている。
その一方、一人でディランスタイルの活動もしており、フォークソングの全国コンテストにも出場している。その時のステージは、当時、若者たちのオピニオンリーダー的役割を果たしていた雑誌『平凡パンチ』で“和製ボブ・ディラン”と紹介されていた。単身上京して、千葉県検見川のお寺に居候しながら、レコード会社に曲を持ち込んだりもしていた。
ビートルズとボブ・ディラン、そして、もう一つ、重要なのがR&Bである。アマチュア時代に組んでいた、二番目のバンド、ダウンタウンズは、山口の岩国基地で米兵を相手にR&Bを演奏するバンドだった。吉田拓郎はサイドギターとボーカルである。そして、その頃のことを「ライバルはザ・タイガースだった」と話す。彼の歌の節回しに黒人R&Bを見つけることは容易だろう。ダウンタウンズはヤマハのライトミュージックコンテストの全国大会に中国地区代表で参加している。
60年代後半である。そうやって何度かプロになろうとして叶わなかった彼が、1968年に、広島にいくつかあった学生フォーク団体を集める形で発足したのが「広島フォーク村」だった。1970年に彼らが作った自主制作アルバムの中に、デビュー曲の「イメージの詩」があった。
もし、彼が注目されるきっかけとなったのが「広島フォーク村」でなかったら、どうだろう。
彼は、今のように“フォークソング”という括りの中で語られていただろうか、とも思う。
それが時代の偶然であり、巡り合わせということなのだろう。それまでの日本の歌謡曲とは、全く違う「イメージの詩」は、そうした時代の中でしか受け入れられなかったかもしれない。「イメージの詩」の歌詞の<これこそはと信じれるものがこの世にあるだろうか>と誰もが感じていた時代だったからこそ、「俺たちの歌がない」と思っていた若者達に熱狂的に支持されたのだろうし、世の中に迎合しない吉田拓郎の生き方は、そんな気運を見事に体現していた。
例えば、最近でもテレビなどで「なつかしの70年代」的な歌番組を目にすることは珍しくない。その中で「リクエストランキング」が発表されたりする。
吉田拓郎の曲は、そういうところにはあまり上がってこない。ヒット曲がないのではない。その逆である。あまりに多岐にわたっており、「なつかしのこの一曲」的な曲が選べない。ジャンルを超えた名曲が残されている。森進一が歌った「襟裳岬」やかまやつひろしが歌った「我が良き友よ」に見られるように、フォークでも歌謡曲でもない。その垣根を越えている。キャンディーズや南沙織に提供したヒット曲もある。
吉田拓郎の全貌は、未だに明かされていない。
吉田拓郎トリビュートアルバム『今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA』
6月7日、吉田拓郎のトリビュートアルバム『今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA』が発売になる。
吉田拓郎のトリビュートアルバムは、彼の影響の大きさに比べると極端に少なかった。なぜならば、楽曲が多岐にわたりすぎているのと、彼の存在感がありすぎたからだ。トリビュートしようにも、オリジナルを超えられない。トリビュート作品の面白さである“継承と発見”という領域に至らない。
『今日までそして明日からも、』は、武部聡志がプロデュースしている。2012年以降の吉田拓郎のバックバンドのリーダーであり、1996年から始まったテレビ番組『LOVE LOVE あいしてる』(フジテレビ系)以来のパートナーである。今年の夏、特別番組として復活することもすでに話題になっている。彼は、今回のトリビュート企画についてこう言っている。
「華やかにしたいと思ったんですね。拓郎フォロワーと言われる人たちが歌う男の歌、というアルバムは今までもあったと思うんですが、そうじゃないものにしたかった」
逆転の発想、と言えばいいかもしれない。唯一無比の声の持ち主が歌った曲の“声”を外して考える。彼は「無骨さとか力強さがクローズアップされる中で、ロマンティックな要素やメロディの情感の繊細さを再認識した」とも語っている。
奥田民生、chay、Mrs. GREEN APPLE、竹原ピストル、鬼束ちひろ、一青窈、井上陽水、高橋真梨子、徳永英明、織田哲郎、THE ALFEE、ポルノグラフィティーー。
ジャンルも世代も超えたアーティストが、キーボーディストの武部聡志だからこその解釈やアレンジで歌う。
あなたの知らなかった「もう一人の吉田拓郎」が、ここにいるはずだ。
(文=田家秀樹)
■リリース情報
『今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA』
発売:6月7日(水)
価格:2,800円(税別)
・iTunes
・レコチョク
<収録曲>
1.奥田民生「今日までそして明日から」
2.chay「結婚しようよ」
3.Mrs. GREEN APPLE「流星」
4.寺岡呼人feat.竹原ピストル「落陽」
5.鬼束ちひろ「夏休み」
6.一青 窈「メランコリー」
7.井上陽水「リンゴ」※既発音源
8.橋真梨子「旅の宿」※既発音源
9.永英明「やさしい悪魔」※既発音源
10.織田哲郎「おきざりにした悲しみは」
11.THE ALFEE 「人生を語らず」
12.ポルノグラフィティ「永遠の嘘をついてくれ」
『今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA』
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SKYが活かす(^O^)/チーン~鈴木絢音・乃木坂46~
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